産業車両等の脱炭素化促進事業のうち、空港における脱炭素化促進事業1 空港における再エネ活用型GPU等導入支援(二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金)
- 補助上限額
- 1億5,000万円
- 補助率
- 補助対象経費の4分の1(ただし、移動式GPUの場合は3分の1)条件により異なる
- 受付期間
- 〜(令和8年) 締切まで残り4日
公式情報(原文のまま引用)
目的・概要
駐機中の航空機への電気・冷暖房の供給について、従来の航空機燃料を活用した APU(補助動力装置)等(移動式GPU含む)から再生可能エネルギー由来電力の活用が可能な固定式GPU(地上動力装置)や移動式GPUへの切り替えを行う事業を支援することにより、空港における脱炭素化を促進し、2050年カーボンニュートラルの実現に資することを目的としています。
応募資格
ア)民間企業 イ)地方公共団体 ウ)一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人 エ)その他環境大臣の承認を経て財団が認める者 オ)補助対象の設備等をア)~ エ)にファイナンスリースにより提供をする契約を行う民間企業 ■申請時の依頼事項******************************** 申請後は担当者様のメールアドレス確認のため、応募アドレス<port_oubo@heco-hojo.jp>まで 【申請済みである旨】を記載した電子メールを送付いただきますようお願いいたします。 *****************************************
問合せ先
port_ask@heco-hojo.jp
出典:Jグランツ(デジタル庁)の制度ページ(表記は原文のまま。最新の内容は必ず公式ページでご確認ください)
対象
- 対象地域
- 全国
- 従業員数
- 従業員数の制約なし
- 対象業種
- 電気・ガス・熱供給・水道業、サービス業(他に分類されないもの)、公務(他に分類されるものを除く)、運輸業、郵便業、金融業、保険業
- 制度名・実施機関
- 令和8年度 産業車両等の脱炭素化促進事業のうち、空港における脱炭素化促進事業1空港における再エネ活用型GPU等導入支援(二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金)
情報の出典と確認日
- 出典:Jグランツの制度ページ
- このページは、JグランツのWeb-API機能を利用して取得した情報をもとに大阪補助金ガイド編集部が作成したものです。内容は国・自治体が保証するものではありません。
- 最終確認日:
- 掲載内容の最終更新日:
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